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2016年9月

2016年9月30日 (金)

浜松・天竜区で震度1 30日午後5時16分ごろ

 30日午後5時16分ごろ、浜松市天竜区春野町と佐久間町で震度1を観測する地震があった。

 気象庁によると、震源地は長野県南部で、震源の深さは約20キロ、地震の規模はマグニチュード(M)3.3と推定される。

 長野県天龍村、愛知県豊田市で震度2を記録した。(「静岡新聞」より)

 大きな揺れではないのですが、続いているのが気になるところです。

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ワッショイ!オトコエシで「豹紋まつり」のミドリヒョウモン

Midorihyoumon2

 白いオトコエシの花に、オレンジ色のミドリヒョウモンの♂たちが群れ、盛んに蜜を吸っていました。

 北遠は「秋まつり」の季節―ミドリヒョウモンの男衆も「豹紋まつり」の真っ最中だったのでしょうか?

 オイオイ、あんまり呑み過ぎると、酔っ払っちゃうぞ!

 *ご自由にどうぞ!「浜松市の蝶の図鑑」.pdfをダウンロード

八丁坂を登る⑬―茶園風景

Cyaen2

 なかなか明光寺峠の荷継ぎ場に着かなくて申し訳ありません。荷継ぎ場を紹介する前に、八丁坂から見た茶園風景をご覧ください!

 山の斜面に作られた茶畝の形は、乗用茶刈り機が使える茶畑とは大きな違い。畝の方向は等高線に平行だったり、直角だったり。これでは、手摘みかせいぜい茶摘鋏しか使えそうにありません。

Cyaen1

 石が多い土壌からなる西渡の山は水捌けが良く、西向き斜面のため午後まで日が当たりません。茶園のある北遠の農村風景は、見た目にも懐かしさが漂って来ますが、美味しいお茶を育てる好条件。

 この風景を見たら、思わず足を止めずにはいられなくなりました。

 *「北遠の茶園10景」を冊子スタイルにまとめてみました。自由にダウンロードしてください。「北遠の茶園10景」.pdfをダウンロード

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水滴を宿したコケオトギリの小さな花

Kokeotogiri

 小さな小さなコケオトギリは「絶滅危惧種」の指定は受けていないようです。でも、あまり見かけなかったのは、小さくて見落としているのか?それとも、草刈りが行き届かなくなり、草に埋もれて数を減らしているのか?

Kokeotogiri

 コケオトギリは水辺や湿原などに生育する湿生植物と言われてはいますが、これまで見たほとんどは、決して水が湧くような場所ではありません。でも、今回の出会いは沢の岸や田の畔。水滴が光っているのが見えるでしょうか?

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2016年9月29日 (木)

早くも咲き始めた四季桜-光明寺

Sakura

 光明寺の四季桜が開き始めました。

 光明寺の四季桜は、年2回開花する桜。毎年、この時季に花が咲き始めるのですが、今年(2016)は少し早いような。

Koumyouji

 八重咲きの十月桜と比べると、一重咲きの四季桜は地味な感じがしますが、花の季節はまだまだ続きますので、長く楽しむことができます。

 まだ、ほんの数輪ですが、四季桜を愛でに光明寺にお出かけください!

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春野を活性化 田舎暮らし推進団体に区長賞

 浜松市天竜区春野町の活性化に努める「浜松田舎暮らし推進事務局春野支部」の活動に対し、中西利充区長が28日、区長賞を贈った。

 同支部は、耕作放棄地で静岡文化芸術大の学生らと野菜を栽培。10人以上の学生が月1、2回参加している。また、旧教職員住宅を改修し、縁側カフェ「むくろじ」を毎月第2、第4日曜に営業。栽培した野菜を使った食事を提供し、市内外から多くの人が訪れている。

 柳沢孝好代表(42)と、カフェを切り盛りする鎌倉実代子さん(66)ら3人が天竜区役所を訪れ、中西区長から賞状を受け取った。

 柳沢代表は「人のつながりが生まれた。ここまで来られたのも皆さんのおかげ」と話した。(「中日新聞」より)

 山間地に暮らす地元住民たちから発信された活動であるところに、大きな意味と意義があると思います。私たちボランティアガイドの会の活動にも、いよいよ活性化の時期がやって来ました。

市議会9月定例会 来年度から天竜材を韓国に輸出

 浜松市議会9月定例会は28日、各会派による一般質問が始まった。戸田誠(自民党浜松)、鈴木唯記子(市民クラブ)、丸英之(公明党)、太田利実保(創造浜松)の4氏が、天竜材の海外輸出や文化財の活用などに対する市の取り組みを鈴木康友市長らにただした。

 市は来年度から、天竜区の森林で生産される森林環境保全に配慮したFSC認証材を韓国に輸出する。斎藤和志・農林水産担当部長は「まずは小ロットによる輸出に取り組む。一定量を定期的かつ安定的に供給することが事業の継続性で重要」と説明。輸出体制や現地での信用度を高めて、順次、輸出を拡大させる。

 市は5月から中国、韓国、台湾の3カ国を対象に需要動向やリスク分析、国内先進事例などの調査を進めてきた。市林業振興課によると、韓国ではマンションの内装材で高級木材のヒノキの需要が高い傾向がみられるという。本年度末までに森林組合や商社とのパートナー体制や運送ルート、価格などを決める。

 2020年の東京五輪・パラリンピック施設の建設に向けては、新国立競技場と有明体操競技場をメインターゲットに、天竜材の売り込みを図る。既に市内の製材業数社には、施工会社を通じた木材商社から見積もりの依頼があり、斎藤部長は「セールス活動の成果が出てきている」と報告した。

 FSC認証材は、国際的な森林環境管理に基づいて生産された木材。市はFSCの認証を受けた森林面積が市町村で全国一の規模を誇る。(「中日新聞」より)

 北遠の山から伐り出される木材が韓国に輸出されます。売れると分かれば間伐などの手入れも進み、伐採が進めば、新たな植林も可能となります。

第28回浦川歌舞伎⑤―奥州安達原

Adachigahara2

 第四幕は「奥州安達原(おうしゅうあだちがはら)」。演じられたのは三段目の「袖萩祭文(そではぎさいもん)」です。

 平安時代に起こった奥州の安倍一族の反乱がテーマ。戦に敗れた安倍貞任(あべのさだとう)の妻で盲目の乞食女に成り果てた袖萩は、雪の降る道を一人娘のお君に手を引かれ、三味線を抱えて父母の元へとやって来ます。祭文に乗せて今までの身の上を語って両親に詫びる名場面がこれ。聞かせどころです。

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 第28回「浦川歌舞伎」は、これにて終演。三色に染められた定式幕(じょうしきまく)が引かれるのを見た時の気持ちは、祭りの後に味わうあの寂しさ。

 佐久間の浦川には見知った顔も多く、来年もまた、ここ「旭座」で再会できることを願っています。

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北遠の里に咲く花たち⑧―オモダカとヘラオモダカ

Imori

 水田の畝に走り出て来た黒い影。トカゲではなく、最近では出会う機会が減ってしまったイモリです。

 北遠の水田では、こんな風にイモリと出会うことがあります。ということは農薬を必要以上には使用していないという証拠。昔ながらの水田雑草のオモダカやヘラオモダカも育っているということは、除草剤を使わずに人手をかけた稲作が行われているということです。

Omodaka オモダカ Heraomodaka ヘラオモダカ

 自宅近くの水田でもオモダカを見る機会はありますが、ずっと小さなヘラオモダカは見かけません。

Suiden

 水底に根を張って育つ植物を水生植物と呼びますが、水田のように水深の浅いところに生え茎や葉の一部を水上に突き出す植物を抽水植物と呼びます。つまり、オモダカやヘラオモダカは抽水植物。

 機械によって撹拌されたり、除草剤を撒かれたりしては増殖できませんが、北遠のように機械化が難しい小さな田では安心して仲間を増やすことができます。農家にとっては、あくまでも水田雑草なのですが・・・。

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2016年初秋の天竜スーパー林道⑧―布滝とイワギボウシ

Iwagiboushi

 布滝の岸壁に咲くイワギボウシ―逞しく育つイワギボウシは、岩の割れ目に根を下ろし、斜め上に大きな葉と花茎を伸ばして咲いています。

 ギボウシの開花は夏の始め頃ですが、イワギボウシの花が咲くのは今頃。切通峡の岩場を糸を引いて落ちる布滝とは年に1度のご対面。両者はこの道が出来る前からの長い付き合いですから、お互いに挨拶を交わしていたのだと思います。

Nunotaki

 あと1ヶ月もすれば、北遠は紅葉の季節を迎えます。その前に、まだ緑が残る北遠の自然を楽しみに出かけませんか?

 「布滝」は、市民の投票で決まった「新・浜松の自然100選」にも選ばれています。

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